インターネットの時代になって、Yahooから始まりGoogleやFacebookなどのサービスがどんどん出てきました。Amazonもそうですね。iPhoneを使うためにApple IDも必要、iCloudも必要、Google driveやDropbox、いやいやこれだけでは収まらずに例えば銀行もオンラインだし最近メルカリが注目されていますし、なんかすごいことになっているなあと、、そうそう何か開発しようと思ったら今はたくさんのサービスやプラットフォームを活用することになります。slackでチャットしZOOMでビデオ会議、コード書くときはマイクロソフトのGitHubなしには始まらないし、Visual Studioも、、、そして、それぞれにアカウントの登録やパスワードの登録。数えたら膨大なサービスに加入して日々を過ごしていることに気がつきます。

だからこれをこのまま放置していたら管理不能に陥ることもあるわけで。なんとかしようと。管理アプリもあるし、AppleはSafariにその機能を入れてきたりしてますが、また、最近ではGoogleやFacebookのアカウントがあればサインアップできるサービスもあります。ただ後でこのサービスどのアカウントでサインアップしたっけって、なってしまうこともしばしばです。

と言うことでsmartI’dは全てのサービスを一元的に網羅して自動的に管理します。いつどのようなサービスに加入したのか。